2010年09月29日

新聞を読まない人のための広告キャッチコピー

もうかれこれ十五年以上も新聞を購読していないし、テレビも所有していない。新聞やテレビがなくてもニュースはネットで確認できるが、疎くなっているのが企業広告のキャッチコピーだ。

新聞記事を読むよりも、広告コピーを読んだほうがコトバの鍛錬になる。短く、歯切れよく、非凡かつ普遍的に。ちょっぴり裏切りながら共感を呼び、逆説的だけれどわかりやすい。俳句のように極大と極小の世界を織り交ぜて、できれば川柳のようなギャグセンスで笑いも取りたい。

自分に上手に枕詞やニックネームをつけられる人は、自分を売り込むキャッチコピーのセンスがある。自分の名前や屋号、職業、扱う製品などで、いいアイデアが浮かばない人は、以下のリンクへどうぞ。

キャッチコピー・ジェネレーター http://goisu.net/cgi-bin/generator/cach.php

ともあれ、久々に実際の広告コピーを読んでみよう。過去1〜2年で日経新聞と朝日新聞に載った広告のコピーのうち、私の好みにヒットしたのは以下の通り。(ソース:「キャッチコピー・アーカイブ」)

  • 「奈良時代は2度やってくる」・・・・近鉄
  • 「タビナシ人生は、シナビタ人生だ」・・・・福岡JTB
  • 「あなたのボーナスを、あなたから守ります」・・・・ソニー銀行
  • 「100円で婚活できる!」・・・・結婚情報センター
  • 「世界は地元でできている」・・・・ZENRIN
  • 「腸トレ」「めざせ!ツマラない生活」・・・・ヤクルト
  • 「便秘に、イチジク浣腸という選択」・・・・イチジク製薬
  • 「そして、人類は麺類になった」・・・・日清食品
  • 「たるんだ私を、許さない」・・・・資生堂
  • 「肥満症は病気です」・・・・小林製薬
  • 「スマートフォン 電話できるのか? と訊く部長」・・・・ミツミ電機
  • 「あなたのためよ。と教えても、やっぱり犬は、逃げていく」・・・・マース・ジャパン
  • 「恋はいつもビターだから」・・・・明治ミルクチョコレート
  • 「愛されるより、忘れられない女になる」・・・・NTTドコモ
  • 「人生には、ボルボより大切なものがある」・・・・ボルボ
  • 「時速0kmでも、胸は高鳴る」・・・・プジョー

    私も、更新件数がゼロでも胸が高鳴るようなブログを目指したい。

    あと、出所は不明だが、

  • 「プール冷えてます」
  • 「サンタより、アンタに会いたい」

    も好きかな。

  • posted by ヒロさん at 18:55 | Comment(7) | TrackBack(0) | 言語学&コトバ遊び

    2010年09月26日

    バシッ!ブィーン!ダッシュ!英語でスラムダンク!!

    中学生の子供と一緒に盛り上がることのできる共通の素材は何だろうか。子供はイギリス在住で英語のネイティブ、私は限りなく日本語優位の(エセ)バイリンガル。子供が聞くポップスCDの歌手名を調べてみたが、唯一の共通項はカイリー・ミノーグ(Kylie Minogue)だけという淋しい現状だ。映画は「Twilight」「Valentine's Day」を見ろと薦められたが、封切りの“時差”もあって手に入りにくく、内容的にも今ひとつ。

    しかしこの9月から、わが子がバスケットボール部に入ったと聞いて、チャンス到来!

    私は中学時代はバスケットボール部。そこそこ強くて県大会で3位に入ったこともある。そこで思いついたのはコミックの「スラムダンク」。私が30才以降に読破した唯一のコミックで、英語教材として使うことも考えて、英語版も一部入手してある。

    とりあえず英語バージョンの1巻目をイギリスのアマゾンに注文して、子供のもとに送ることにした。7千キロを隔てて、一緒にコミック読書会をやろうという魂胆だが、はたして親子2代のバスケット談義が盛り上がるかどうか。首尾よく31巻目までたどりつけたら、ご喝采。

    主人公の花道が「HA、HA、HA、HA」と笑うこのコミックは、日本人向けの英語教材としてはどうなのか。セリフは翻訳調になっておらず、完全なネイティブタッチ。日本人にとっては、とくに擬態語・擬声語が大いに勉強になる。ガシッ、バキッ、ゴツン、ドサッ、ビューン・・・といった表現のほとんどは、動詞を使って表現されるので、動詞のボキャビルに使える。

    CRASH(ガシャーン)、FLING(ビューン)、THUD(ドサッ)、TWITCH(ピクッ)、STARE(ジロジロ)、MOPE(ブツブツ)、DRIP(ポタポタ)、YANK(グイッ)、RUB(ゴシゴシ)、WOBBLE(ヨロヨロ)・・・など。

    円高のおかげで1冊のお値段は、いくぶん割安の600円台。英語の勉強を兼ねた、親子で楽しめるビルドゥングロマンとしてあなたもどうぞ。

    posted by ヒロさん at 11:38 | Comment(4) | TrackBack(0) | Learning English

    2010年09月20日

    わたし、視えるんです ― 眼鏡視力が0.4から0.7へ

    ブログを巡回していたら、怖〜い幽霊系の話をマンガで表現した『視えるんです』が目に止まった。私も宗教家、霊能力者、霊媒師にはいろいろお世話になって、霊的な敏感体質だの、受ける体質だのとさんざん言われたが、不思議と見えないものが見えたことは1度もない(感じるほうが専門)。

    私が困っているのは「見えるものが見えない」ことのほうだ。簡単にいえば近視だが、度の強いメガネをかけると強烈な副作用があるため、読書用のメガネしか使っていない。せいぜい0.4ぐらいしか見えない弱いメガネだ。

    今日外出してみて確信したのは、視力がまちがいなく、一段階ぐっと上がっていること。今まで視ようとも思わなかった遠くの文字が、ちょっとまばたきしたり、眼筋を調整したりすると、見えるようになる。ちょうど、デジカメでピントが合うときに0.5秒ぐらい前後調整をしてピントを定めるような感じで、ちょっと時間がかかるがピントが合いやすい。

    視力回復は私の35年来の強い願望であり、霊能力者に助けを求めた理由も「急激な視力低下は霊的障害が原因ではないか」と考えたからだった。小学5年の後半に1.2から0.3へストーンと急落し、その後は0.1以下を徘徊し、30才以降は強いメガネを長時間掛けることができない。

    それがこの2週間ぐらいで大きく変化している。なぜか? 考えられる原因は以下の通り。
    • 9月1日から15〜30分の「イメージ瞑想」を毎日続けている。ブログで一生涯続けると宣言済み。
    • イメージ瞑想には「視力回復のイメージ」も含まれている。
    • 大好きな曲に合わせて遠近の視点移動訓練も追加。
    • 顔のツボのマッサージも、ときどきやっている。
    以下のような中期要因も考えられる。
    • この7月から緑豊かな遠景が見える位置にパソコン机を設置。日中は何度となく景色を楽しんでいる。
    • 目に蒸しタオルを当てるときも「視力回復イメージ」を併用。
    • ジョギングなどで肩凝りのほとんどない生活が進行中。
    私の言うイメージ瞑想とは、自分がこうだったらいいなぁというイメージ群を「心の映画」にして、しっかりと具体的に見続けるという訓練だ。川のせせらぎや波の音のCDをBGMとして流しながら体をリラックスさせる。構成シーン、音響、画面切り替え、セリフ、配役などで工夫を加え、決めゼリフを絞り込み、周辺の場面設定を徐々に拡張する。

    毎日積み上げられるように「心の映画」というノートを用意する。雑念が混じったり、イメージが勝手に暴走しないように、確認シートをつくる意味合いもある。

    このイメージ訓練をするにあたって、8月に観た映画『インセプション』の映像群が私に絶大な影響を与え、インスピレーションの宝庫となった。イメージ訓練に興味のある人は、この映画の鑑賞を是非ともお奨めしたい。

    以前のエントリーでも考察したとおり、心の目で観るイメージングをすると、視力が上がるという不思議な現象がある。今回、動きのあるイメージ瞑想をある程度長い時間維持し、しかも毎日繰り返したことで、ある臨界点を超えたのではないかと想像する。寝ている間に見る夢も、遠くの風景がハイビジョン映像のように生き生きと見える明晰夢を1度経験した。

    「心の映画」の中には「視力回復のシーン」をいくつか入れている。
    • 窓の外から見える遠くの文字が裸眼で見えているイメージ。
    • 視力表の2.0が見えているイメージ。
    • 「君にはもう用がないね」とメガネをゴミ箱に捨てるシーン。
    • かわりにサングラスをかけて、車を運転するシーン。
    • 車の運転ではトンネルに入り、点のように見えるトンネルの出口と手許のダッシュボードを交互に見る。(実際に眼筋が動く)
    • トンネルの出口が星に変化していき、遠くの星がはっきりと見えているイメージ。
    視点移動訓練や蒸しタオルは、いままでさんざんやってきていることなので、今回の視力上昇の原因は、1)継続的かつシステマチックな「イメージ訓練」、2)イメージ訓練の中に視力回復イメージを挿入する、の2点が最大のポイントではないかと思う。

    日中の眼鏡視力は0.7ぐらいに達してきた。裸眼は0.2が見えるようなり、0.3も狙えるようになってきた。50才を過ぎて、老眼と近眼の両方がどんどん改善したら、ステキだと思いません? 今後の進展に請うご期待!

    posted by ヒロさん at 21:54 | Comment(6) | TrackBack(0) | 視力回復への道

    2010年09月09日

    「マーフィー100の成功法則」で学んだイメージ・テクニック

    今から約30年前のこと、願望実現のイメージ瞑想を自分なりにやってみたことがある。

    2月の末のこと、大学の学生課に珍しいアルバイトの貼り紙が登場した。「海外英語ニュースの翻訳」の仕事で、ビデオ素材を英語で聞きながら、すばやく日本語に書き起こしていく作業であるという。基本的に帰国子女を対象としているようだったが、ダメ元で何でもやってみようという気概にあふれていた私は、一番乗りで電話を入れて、その日の午後一でテストを受けることになった。

    ちょうどそのころ『マーフィー100の成功法則』を読んでいた私は、イメージ実験を試してみた。同書によると、願望はとにかく「絵・映像」にした方がよく、願望が達成された後に起こり得る「象徴的な場面」を繰り返し思い浮かべるべし、のように説明されていた。

    面接・テストの場所はまったく行ったことがなく、その現場を想像する手がかりに乏しい。どんなテストを受けるのかもよくわからない。でも、アルバイトの採用がもしもその場で決まった場合、その後で自分はどうしているだろうか、とふと考えた。きっと、そのテレビ局から駅に向かう道のりで、ルンルン気分で歩いているに違いない。たぶん、鼻歌も出ているだろうし、(恥ずかしいけど)スキップしちゃってるかもしれない・・・。

    そこで「街の通りをルンルンとスキップしている私」の映像が採用され、その姿を何度か思い浮かべながら放送局に向かうことになった。

    その日の午後、不思議なことが2つ起きている。

    1)「これを訳すように」と渡されたビデオニュースの内容は、中東のパレスチナ問題で、前の晩にたまたま私がニューズウィークで読んでいた記事とほぼ同じ内容だった。
    2)1時間がタイムリミットだったが、担当者が「できたか〜」と再び現れたのはちょうど2時間後。彼は遅めの昼食を長々と取ってきたらしく、時間を取り間違えたらしい。何かいいことでもあったのか、上機嫌な表情だった。

    添削はその場で行われ、採用決定。帰り道はもちろん、ルンルン気分で歩いていたけれど、途中から「ここはスキップするべきところじゃないの?」と気がついて、人目が少なくなったところを見計らって、本当にスキップして帰ったのよ(笑)。

    アルバイトを始めて見ると、私以外の全員が帰国子女の大学生か、留学体験者か、プロの同時通訳者。棚ボタでテストに受かった私は、その後苦労することになるのであります・・・(その話はまたいつか)。

    ■■■■■■十■■■■■■  

    この棚ボタ事件がその後の私の人生のコースをかなり決めてしまったので、どうしても忘れられない事件だ。そして、一度棚ボタの味をしめると、再度同じことを期待してイメージテクニックを使うわけだが、うまく行ったときと行かなかったときがある。

    『マーフィー100の成功法則』を再度読みなおしながら、このときの棚ボタが成功した理由を分析してみる。

  • イメージ化においては、筋肉感覚のある映像が特によい。(例として、49章:医師免許の額を磨いている、57章:土地が売れたので、「売却中」の立て看板を引き抜く、59章:土地が自分のものになったので、そこにくいを打ち込む、など) ガシッ、グイッ、といった手応えのある感覚だ。
  • イメージの中に感情がこもり、臨場感があること。スリル、ぞくぞくする、ホッとする、感謝、よろこびがしっかりと込められていること。
  • 不安材料を何も想定せず、テストがすぐに行われたこと。

    テストはすぐに行われたうえに、最初からダメ元で臨んでいるので、失敗したらどうしようと少しも考えていない。これに加えて、さりげなくサッとイメージした映像に、成功したときの喜びの感情がしっかりとこもり、スキップのリズム・上下運動・躍動感といった筋肉感覚に連動して表現されたこと。この辺がポイントではないか。

    同書では、イメージングは「朝晩数回にわたって」「毎日」繰り返し、とりわけ「眠る直前と目覚めの直後」が大事で、日頃から「静寂の時間」を大切にし、「体をつくろがせる訓練」を積むべし。「ドラマチックなシーン」「簡潔な決めゼリフ」をつけた「映画」のように扱い、この映像を代表させるような「短いフレーズ」「単語」を選び、ヒマがあればさりげなく復唱する。また、イメージを助けるために、「手で描く」「実物を触る」「(演技で)なりきる」ともっとよろしいとのこと。

    その後の私の人生は「何か困った事態」になってから、イメージングで解決しようと頑張っていたように思う。この9月1日から1日15分のイメージ瞑想を一生涯の日課にすることに決意した。

    ■補足
    『マーフィー100の成功法則』でもの足りないところは、祈りの例文が山ほどあるものの、翻訳調でリズムが悪かったり、キリスト教の色合いが強かったりで、そのままでは使いものにならないこと。さらにネガティブ思考(嫉妬、皮肉、恨み、怒り、恐怖、イライラ)の悪影響に言及しているものの、その対処法には決定打がないこと。ネガティブの対処法では、エスター・ヒックス(エイブラハム)か、浅見帆帆子の著作がいいかもしれない。

  • posted by ヒロさん at 21:14 | Comment(7) | TrackBack(0) | マーフィー成功法則

    2010年09月02日

    明るい前向きなコトバを3分間しゃべり続ける、というレッスン

    日本語に堪能なイギリス人が言う。

    「日本語の口語ではひと言『すばらしい』と表現するときの形容詞が極端に少ない。英語では、good、fine、great、excellent、marvellous、amazing、fantastic、lovely、super、splendid、magnificent、fabulous、terrific、phenomenal・・・といろいろあるけれど、日本語では『よかったですよ〜』『すばらしかったですよ〜』ばっかりだ」と指摘する。

    話し言葉でこれが少ないとすると、人前で感情を表さない、単刀直入に褒めたり褒められたりしないという長年の文化習慣の表れと見ることもできる。が、どうでしょう。“形容詞”みたいなこだわりを捨てて、もっと自由に発想してみれば?

    高山直の『EQ こころの鍛え方』には100個の「明るい言葉」がリストアップされている。これを連続的に声に出してみて、気分がどのように変わるかを読者に体験させようとしている。口に馴染みやすいものもあれば、私はそれは使わないな〜というものある。ともあれ、全体的に「そんな表現もありなのか〜」と感心させられてしまったので、私もこの本のリストを参考に、自分専用のパーソナルリストを積み上げてみた。

    何とかなるさ
    とても新鮮
    冷えたビール
    気楽に行こうよ
    こんなことって、あるんだ!
    ヨッシャ!
    満点です!
    筆が乗りまくり
    私が一番!
    やる気満々!
    燃えてるね
    やさしいね
    連戦連勝
    いきいき
    リラックス
    前向き
    申し分ない
    爽快な気分
    トコトン行きまっせー
    無上のよろこび
    飛ばしてるね
    あっぱれ!
    波に乗る
    やすらかな気分
    キャピキャピ
    今が最高!
    いい感じ
    ハートがとっても暖かい
    スラムダンク!
    とてもいい気持ち
    の・ん・び・り
    涼し〜
    宇宙とひとつ
    ニコニコ
    感動した!
    大当たり!
    メチャメチャおもろいやん!
    金メダル
    私は引っ張りだこ
    ルンルン
    上手になったね
    ファインプレー
    完璧だ!
    絶好調だね
    ステキ!
    調べることは楽しい
    1000万!
    すげー儲かってる
    ハンパじゃないねー
    とてもいい風
    チャンピオン
    余裕の生活
    ツイてる、ツイてる
    一投入魂
    な・か・よ・し
    ただ生きてるだけで、うれしい
    ロマンチック
    姿勢がいいね
    人生、思いのまま
    予想以上の快挙
    さすが〜
    大丈夫、うまくいくから
    いいお風呂
    これは面白い!
    大活躍
    イエイ!
    興味津々
    すがすがしい
    人生はうまく行くようにできている
    とてもさわやか
    ハッピー!
    やってよかったー
    ナイス!
    独創的!
    ホームラン
    ホッとする
    うまくいきました
    和気あいあい
    首がよ〜く回る
    みんなが私を助けてくれる
    準備万端
    おみごと!
    日本一!
    マル!
    スマート
    大発見!
    100点!
    楽勝!
    抜群だね
    いけてる!
    いいことが起こる予感
    待ってました!
    不思議とうまくいく
    奇跡や!
    緑、みどり
    すごい進歩やね〜
    完売!
    大好き
    私は上機嫌
    いい香り
    ほんとうに、ありがとう
    張り切っているね
    うきうき
    参りました〜
    希望と期待
    きれい
    キタッー!
    豪華客船
    正々堂々
    さらさら
    ブラボー!
    弾むこころ
    前途洋々
    大逆転!
    全部覚えたよ!
    やってみようか
    頭がフル回転
    ヤルゾ!
    上を向いて歩こう
    美しいなぁ
    夏休み
    キラキラ
    あなたは売れっ子
    とっても明るい
    満天の星空
    大漁!
    すごいじゃないですか!
    極楽、ゴクラク
    くっきり
    カッコイイ
    私のベストセラー
    シンクロ
    為せばなる
    順風満帆
    笑顔
    これこそ私にふさわしい!!
    素晴らしい
    悟りの境地
    拍手喝采
    一等賞!
    いい人ばかりに出会うね
    ガッツポーズ
    夜明けの光
    大爆笑!!
    チャンス到来
    感謝、感謝
    お金持ち
    どんどんよくなる
    フィーバー
    目標達成
    心に染みわたる読書
    死ぬことなんか、ちっとも怖くない
    はっきり、すっきり、きれいに見える
    これで安心
    頼もしい
    ウィンク
    うれしーッ!
    天井知らず
    決まってるねー
    そうこなくっちゃ!
    輝いている
    エネルギッシュ!
    最高のワイン
    賢いねー
    ガンガン行こう
    最近、とっても元気
    合格!
    情熱的
    すっきり
    ワクワク
    必ず勝つ!
    波の音、川のせせらぎ
    美味しい
    幸せだなぁ
    お祭りで〜ぃ
    バンザ〜イ!
    やったね
    希望の星
    こんな方法があったのか!
    陽気の脳天気
    パンパカパーン!
    最高です!
    絶対に諦めないモン
    ヤッホー!
    おめでとう!
    オッケー
    至福の瞬間
    かわいらしい
    もの凄いパワー
    充実した1日
    天才やね!
    旬だね
    Money is here, money is here, money is here.
    豊かだなぁ
    ぐっすり眠れる

    どう? 少しは気分が高揚した?
    これを全部声に出して読むと3〜5分くらいかな。
    あとは「モルジブ」とか「ピアノ」とか、自分の大好きな場所や人やモノを入れてもよし。

    posted by ヒロさん at 17:30 | Comment(12) | TrackBack(0) | 「引き寄せ」の考察
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