2005年07月26日

「陰謀」を毛嫌いせずに、俺の言うことを聞いてみませんか?

「陰謀論」という言葉を聞くと、「陰謀論」→「トンデモ論」という連想ゲームが働いて、拒絶反応の人もいるようですが、公式発表・見解の陰に隠れた事情の数々は「陰謀」である、ということで話を進めます。

朝鮮総連の陰謀、中国工作員の陰謀、朝日新聞の陰謀、地下鉄サリン事件の陰謀・・・・などなど。この「陰謀論」をよく取り上げてくれるサイトは、「株式日記と経済展望」「副島隆彦学問道場」で、私もよく読んでいます。

先日、2001年の「911テロ」と映画「パールハーバー」(2005/7/9)の記事で、「アポロ計画で人類は月に立っていない」というウワサに触れた際に、mastyさんから「得体の知れない話は相手にしないほうがよろしい」のでは、とご忠告いただきました。まったくゴモットモです。

「アポロ計画の公式発表に何らかの情報操作があった」という話は、私も興味があり、一時期かなり調べたのですが、最近大々的に盛り上げてくれたのは、何といっても副島隆彦先生でしょう。特に『人類の月面着陸はなかったろう論』という著作は、とても挑戦的、挑発的で、理科系の人たちに衝撃的な内容になるかと期待していたのですが・・・・・・。

副島隆彦に対する世間様の評判-1
6 :コピペ :03/05/10 12:53
[2994]消えてしまっていたようなので再掲 投稿者:simon投稿日:2003/05/03(Sat) 16:00:31
どういうわけか、書き込みが消えてしまっていたようなので再掲します。
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こんばんわ、副島先生。以前Yゼミで先生の英文法の講義を受けていた元学生のsimonと申します。先生のご活躍は大学入学後にいろいろなところで目にして、ああ、自分はすごい人の講義を受けていたんだなあと感動しておりました。・・・しかし先生、今回の4月29日のぼやき、コレはいただけません。

そもそも基本的な部分での間違いが多すぎます。

>あの遠く離れた月(24万キロメートルもある)
月は地球から平均して38万キロメートルほどの距離にあります。

>地球の大気圏(地表から3万キロメートル)
先生、大気圏はそんなに厚くありません。スペースシャトルは地表高度200〜300kmの所を飛行していますが、これはバッチリ大気圏外です。

>しかし、何百キロメートルとかを正確に飛ばすとなると、ものすごい技
>術が必要となる。
先生!もしかしてドイツのV-2ミサイルの射程距離は300kmあったことをご存知ないのですか?

>それは、地表から3万メートルまでは大気があって、それで空気抵抗が大きいから、
>静止出来ないので
先生。それは間違いです。衛星の軌道を廻る速度は地球中心と距離に比例するのです。そんでもって、地球の自転と同じ速度で公転するにはたまたま地表から36000kmの高度が必要だと言うだけの話です。<中略>

>すべて「静かの海」という平地に着陸した、ということになっている。
違います。
11号:静かの海
12号:嵐の大洋
14号:フラマウロ丘陵
15号:ハドリー峡谷・アペニン山脈
16号:デカルト高地
17号:タウロス・リットル峡谷

>今なら地球から精密な高性能望遠鏡で観察できるはずなのだ。
ムリです。宇宙望遠鏡ハッブルでも、月面の数メートルの物体は小さすぎて見えません。

先生。たとえば、英語に全く無知なものが英和辞典の欠陥を暴くことが不可能であるように、科学に無知なものが科学者のウソを暴けるとは思えないのですが、そこのところをどのようにお考えでしょうか?

副島先生はまず、基本的な科学の本や月ロケット計画についての本をお読みになってからこのぼやきを書くべきだと思います。
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真実を暴くのであれば、せめてご自身に科学的誤りがあってはいけないと思います。そうでなければせっかくの主張の信頼性が失われてしまうと思うのです。そこのところ、重ね重ねどうお思いでしょうか?

Yゼミの元生徒にも諭されていますが、「ご指摘ありがとう」なんてことは、天地がひっくり返っても、絶対に言わないのが副島先生。あまりに牽強付会な自己主張が強いため、「アポロ問題は政治問題である」というメッセージが伝わりきらず、次のように揶揄されることもあります。

副島隆彦に対する世間様の評判-2
だから、私は、自分が書いた「人類の月面着陸は無かったろう論」が引き起こした議論において、「人類の月面着陸を、再現してみろ」といい続けます。「アメリカ政府とNASAは、再度、宇宙飛行士を月面着陸させてそして、そして連れ帰って来なさい」と主張します。

  • だから、私は、自分が書いた「ヒトラーはホロコーストをしなかったろう論」が引き起こした議論において「ホロコーストを再現してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「古代エジプト人にはピラミッドを作る技術はなかったろう論」が引き起こした議論に置いて「ピラミッドを再建してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「東京オリンピックは実施されなかったろう論」が引き起こした議論に置いて「東京オリンピックを再現してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「SMAPに森君はいなかったろう論」が引き起こした議論に置いて「森君を再びSMAPメンバーにしてみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「恐竜は実在しなかったろう論」が引き起こした議論に置いて「生きている恐竜を再現してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「銀座に路面電車など走ってなかっただろう論」が引き起こした議論に置いて「銀座を走る路面電車を再現してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は、自分が書いた「カブトムシには幼虫期は存在しなかったろう論」が引き起こした議論に置いて「カブトムシを幼虫に戻してみろ」と言い続けます。
  • だから、私は 自分が書いた・・・・・

  • ここまで言われると、副島ファンの私としても辛いです・・・。「アメリカ政治学分析」や「日本属国論」では右に出るものがいない無敵の副島先生ですが、国内問題や東アジア外交では、いかがでしょうか。

    まずは2004年秋の「創価BBS」問題。お弟子さんの1人が主導した「創価BBS」がきっかけで、ご自身のサイトが激しいウィルス攻撃を受けたらしく、パソコンが起動しない!と窮々としておられました。で、その後に「創価学会批判は許さない」としてBBSを閉鎖してしまいました。

    株式日記と経済展望:「副島隆彦のサイトもウイルス攻撃で創価BBSも閉鎖」(2004/9/29)
    私は副島隆彦氏とは何の縁も無いから自由にものが言えるのですが、政治評論家の森田実氏が指摘するように、政治を研究するのなら創価学会を研究しなければ日本の政治は分からない。だから明らかに副島隆彦氏の「創価学会批判は許さない」と言う考えは間違っている。もし本当に掲示板をなくせば彼は創価学会系の言論人なのかという疑いも出てくる。だから執拗に名をなのれと言うのだろう。PHPのN氏も同じようなことを言っていた。

    2005年の1月になってから私が気になったのは、南京虐殺の描写で問題になった、集英社『ヤングジャンプ』連載の「国燃ゆる」。副島先生は「2万人規模の虐殺は確かにあった」を支持する立場から、漫画家の本宮ひろ志にエールを送っていました。

    副島隆彦「本日のぼやき」626:漫画家の本宮ひろ志氏を擁護し、彼への言論弾圧に対して抗議する(2005/1/13)
     「南京虐殺は無かった」とか「まぼろしだ」とか言っているのは勝手だが、事実が事実として証拠となって次々に出てくるのは、どうせ隠せない。
     戦争に勝つと思って、意気揚々と出撃する方は威勢がいいものだ。攻撃(進軍)すれば自分の命も危ない、ということで、戦闘に勝つと分かった方は、勢いに乗ってかなり残忍になる。だから、日本兵の一番乗り(尖兵)の中には、日本刀を振りかざして、敗残兵の中国人を捕まえては斬り殺したり、まとめて銃殺刑にして大量に殺して揚子江(の支流)に投げ込んだだろう。そういう写真が残っている。

    かなり「勢いに乗って」書く先生ですから、「東アジア情勢」でも「月面着陸」のときと同様の勇み足があるのかもしれません。この問題で『親中国の朝日新聞が「南京大虐殺」を独り歩きさせたヤングジャンプの「反日漫画家」本宮ひろ志を許すな!』(2004/10/7)という記事を立てた「株式日記と経済展望」サイトを次にように批判していました。

    ◆ソース同上
    副島隆彦です。「株式日記」サイトの主宰者であり筆者である人物も、仮名、匿名であるから、いくらしっかりした内容であり言論である、といっても、その信頼性はものすごく、格段に落ちる。自分の全存在をかけて言論を行えない者には、人々の尊敬は生まれない。陰から、森の隠者のように賢そうなことをいくら言っても、それは、闇の陰険者だ。私は、そういうのは一切合切、嫌いだ。

    内容への反論ではなしに、人格や匿名性を批判しているので、イマイチ説得力がありません。ここまで来ると保守派の人たちは「ドン引き」かもしれませんね。では、次の例ではいかがですか。

    気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板:[4156]私たちの優れた年配会員からのメールを載せて、私たちがもっともっと真実を知って行くために、この学問道場があることをみんなに知って貰いたい。(投稿者:副島隆彦 2005/6/28)
    私の日本の女性政治家たちに対しての考えは、土井さんとは異なります。土井たか子も、辻本清美も福島瑞穂(ふくしまみずほ)も優れた日本女性であり、立派な日本の女性政治家だと思っています。

    もうダメですか? 前後関係の文脈は、もし興味があればソースを読んでみてください。中国問題の専門家である宮崎正弘氏からもサジを投げられています。

    宮崎正弘の国際ニュース・早読み(2004/12/7)
    ところで副島さん、学生時代は左翼の活動家。著作は一度も読んだことはありません。二回ほどお目にかかっていますが、狷介な感じを受けました。著作は読む価値があるとは考えにくい。

    ここまで言われてしまう副島先生ですが、それでも私は、彼の「アメリカ・ネオコン関連の分析」に限っては、読む価値があると考えています。

    気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板:[4172]ロンドンでのテロは、アメリカとモサド(イスラエルの情報機関)がやったのだろう。(投稿者:副島隆彦 2005/7/8)
     今朝、起きて新聞を見たら、ロンドン市内でテロが起きていた。これは、アメリカの情報機関の中にもぐりこんでいるモサドの仕業だろう。<中略>
     アメリカ政府の各省の幹部にまでなっているネオコン・ユダヤ人どもと、イスラエルのモサドでCIAの中にもぐりんでいる者たちが、さらに暴走して、こういうテロのイベントをやる。
     CIAの上層部は、ネオコン派との喧嘩で、機能麻痺を起こしていて、とてもこういう馬鹿なことには加担しない。CIAの上層部のWASP(ワスプ)の白人たちは、CIAにもぐりこんでいるモサドたちのと闘いで疲れきっている。アメリカのテレビ・ドラマの「エイリアス」がこういう真実を暴いて、このテーマで評判になっていた。
     存在しもしない「アルカイーダ」というイスラム過激派のネットワークを名乗らせて、モサドが低劣で稚拙なやっている。 そのうち全部露見するだろう。
     日本でもやがて、2年以内にこういうやらせの、イベント・テロが起きるだろう。狙われるのは、アメリカが喉(のど)から手が出るほどほしがっている日本の新幹線だ。アメリカ人は、もう通勤で車を運転することに死ぬほど疲れきっている。だから、日本の新幹線技術を通勤新線用に欲しくてならない。だから新幹線テロを起こすだろう。京都のそばあたりだろう。あるいは、今もゴタゴタと内紛が絶えない日本航空で起こされるだろう。
     起こす日本のテロリスト集団を抜擢しなければいけないが、新左翼過激派の革マル派が最適ではないか。オウム真理教と同じような体質をしているし、まだ5千人ぐらいは活動家が残っているだろう。日本の警察がこれを推薦するだろう。・・・・これは私の予言(予測)です。こうやって日本もまた不可避に東アジア圏での戦争体制に、計画的に引き釣り込まれてゆく。

    聞き捨てならない話です。

    今日は引用が長くなってしまいました。お赦しください。


    ■参考サイト:
  • Griffin's Edge:6/30の書き込みに反応があったので、副島隆彦について考える(2005/7/9)

    ■追加:国際2大財閥の対立を視点として、世界を眺めたい方、お薦めします。
  • 「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究
  • 20世紀はアメリカとイギリスの闘いの世紀だった
  • posted by ヒロさん at 05:26 | Comment(8) | TrackBack(0) | 国際政治/謀略
    この記事へのコメント
    TITLE: 副島先生に対する認識は同じですね
    こんにちは。

    副島先生は以前、正論にもお書きでしたがいつのまにか連載終了でした。
    とある雑誌社がユダヤ問題研究で名高い大田龍氏との対談を企画したところ、流れてしまいました。

    私も世界を動かす影の勢力、ネオコンなどに対する分析は鋭いと思います。
    論者の人、すべてに賛同できる人は殆どいませんから是々非々で見て行きたいと思います。それにしてもこの手の関係でこういうこと書くのは、ヒロさん日記と草奔崛起さんとうちくらいのようですね。
    Posted by なめ猫♪ at 2005年07月26日 12:46
    TITLE: 陰謀論に嵌るヒト←ワロス
    2005年度日本トンデモ本大賞は、副島隆彦『人類の月面着陸は無かったろう論』(徳間書店)に決定しましたよ。実に目出度(お目出度)いことです。


    >聞き捨てならない話です。

    ↑ココは笑うところですか?w


    「世界を動かす影の勢力、ネオコンなどに対する分析」といえば、朝生でおなじみの(他の出演者からいつも失笑をかう)田中宇センセイもお忘れ無く。
    http://tanakanews.com/
    Posted by jsdhghsvgv at 2005年07月26日 15:11
    TITLE: 性善説
    新幹線がテロの標的になるという話は、2001年9月11日以降、安全保障の専門家から何度も出ている話であり、それ自体目新しいことではないが、そのテロの結果、イギリスと同じようにアメリカの対テロ戦争に引きずり込まれるということを副島氏は見抜いている。

    当時わからなかったことであっても、後になってから(いや本当は当時からわかっている人はわかっていた)表にでてくることがある。ロッキード事件の田中角栄((『田中角栄と毛沢東―日中外交暗闘の30年』(青木直人著、講談社)や「国策捜査」(『国家の罠』(新潮社))で逮捕された佐藤優氏(前外務省主任分析官・起訴休職外務官)もそういったことの一人だ。

    リトルビッグホーンの戦い、米西戦争(「リメンバー・メーン」)、大東亜戦争(真珠湾攻撃)(「リメンバー・パールハーバー」)、ベトナム戦争(トンキン湾事件)、湾岸戦争(クエート大使の娘に偽証させる。油塗れの水鳥の映像(イラクではなく、アメリカの誤爆と後に国防総省認める))。

    ボスニア紛争でのセルビア悪玉説(『ドキュメント 戦争広告代理店―情報操作とボスニア紛争』(高木徹著、講談社))、東ティモール問題でのインドネシア悪玉説(『情報鎖国・日本―新聞の犯罪』(高山正之著、廣済堂))。

    ニコロ・マキアヴェリの『君主論』は各国インテリジェンス専門家の必読書で、情報専門家の社交談義では『君主論』の読み方がテーマになることも多い(佐藤優氏)。国際社会では、今も昔も、権謀術数は当たり前なのに、日本人は性善説(国家・組織・個人)。人を疑うことを知らない。

    世界標準の情報活動が今すぐにでも必要である。佐藤優氏は日本インテリジェンスの伝統(例:陸軍中野学校など)を呼び覚まそうとしている。フィリピン・ルパング島から帰還した小野田寛郎(ひろお)氏も陸軍中野学校の出身。国家(国内外)・組織・個人に騙されない強靭な個人をできるだけ多く作る必要がある。
    Posted by ガイア at 2005年07月27日 01:03
    TITLE: トンデモ本大賞
    >2005年度日本トンデモ本大賞は、副島隆彦『人類の月面着陸は無かったろう論』(徳間書店)に決定

    これですな。
    http://homepage3.nifty.com/hirorin/tondemotaisho2005taroron.htm
    Posted by 通行人 at 2005年07月27日 07:53
    TITLE: 副島隆彦=小説家
    副島隆彦氏の本といえば、「裁判の秘密」、「法律学の正体」などは鋭い指摘で読ませるものがあった。ところが「預金封鎖」あたりからついていけなくなり、「月面着陸は無かったろう」論に至ってこの人は小説家に転向したのだと思うことにしている。本気で書いているというよりもUFO本のように引っかかる輩がいるから売れる。売れるから書くというスタンスではないかしら。その意味ではなかなかの腕で感心する。ノイズだらけでもたまには真実が入るのかも知れない。お暇のある方はどうぞ。
    Posted by masty at 2005年07月27日 17:19
    TITLE: うーん、これはすごい。
    ヒロさんはいつも情報に厚みがあって参考になります。
    Posted by ぷよぷよ at 2005年07月28日 23:08
    TITLE: 副島氏の経済本はどうなんでしょう?
    副島隆彦氏の本をいろいろ読んだ者です。このスレッドの主旨から脱線してしまいすいません。
    副島氏の本を最初、真に受けて読んでたんですが、結構いい加減なことが多いということがわかりました。一応政治面が専門ということですが、ウオーターゲート事件のディープスロートが誰かというのははずしてましたね。僕が一番心配しているのは、彼の:やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくるという説です。(預金封鎖等も含めて)
    副島氏のその辺の説や経済本の評価についてはどうなのでしょう?
    ネット上でも政治的な面等の批判は多いですが経済面での氏の評価はあまりみあたりません。これが、あたるかどうかが氏にとって本当の真価が問われるときだと思います。
    いろいろご意見お願いします。
    Posted by kenn at 2005年08月15日 23:59
    TITLE: 副島隆彦のふるーいぼやき
    「ヒロさんの日記」という自分の名前も名乗れないような人間のサイトから、私への言及を、後の資料としてここに残しておきます。(2006年07月28日)
    http://www.snsi-j.jp/mail/diary.cgi?no=0&past=62
    『副島隆彦です。 以下の、ヒロという人は、現在、自分の頭がぐらぐらしてこの先もたいして優れたことは書かないでしょうが、私の言論に対して、以下のような反応を示していますので、あとあとの為に、ここに残しておきます。私の書いたことが、次々に、すべて真実であることがはっきりした時、この者たちはまじめに反省するのか。 私は、その時の人間の態度のとり方にしか興味は無い。私の思想研究における本領は転向論の分野である。』
    Posted by Hiro-san★ブログ主 at 2009年03月26日 15:42
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