「従軍慰安婦」は主に韓国を中心に騒がれている問題で、日本軍の犯罪的行為は「まちがいなくあった」ということになっている。一方これに対して「これはまったくのでっち上げだ」という人たちが、少なくともネット上ではたくさんいる。今、争点になっているのは「慰安婦」があったか、ということではない。慰安婦(売春婦)は時代と場所を問わず、世界中で存在してきたし、日本軍の兵士も慰安婦と当然接触があった。
争点は「強制的に連行し、本人の意思に反して慰安婦にさせた」事実があったのかどうかだ。この「強制連行」は90年代になって突如として脚光を浴び始め、従来の「慰安婦」ではなく「従軍慰安婦」というコトバが新たにつくられるに至った。「強制の事実はあった」と主張する人たちの根拠は主に2点。(補足:これに「河野談話」を追加すると3点)
A)朝日新聞が1991年8月11日から開始した「従軍慰安婦」キャンペーン。「挺身隊」(工場労働などで動員された女子)が無理やり「慰安婦」にされた例があり、その証拠もあった、とするもの。
B)「私は日本軍の性奴隷にされた」と名乗りを上げる元慰安婦たちが現れ、次々と生々しい証言を行ったこと。儒教的な「売春婦」差別が激しい韓国にあって、あえて恥を忍んで名乗りを上げたのだから、信憑性は高い、と言われた。
B)「私は日本軍の性奴隷にされた」と名乗りを上げる元慰安婦たちが現れ、次々と生々しい証言を行ったこと。儒教的な「売春婦」差別が激しい韓国にあって、あえて恥を忍んで名乗りを上げたのだから、信憑性は高い、と言われた。
A)に関しては、朝日の旗色は非常に悪い。「挺身隊→慰安婦」の初期報道も捏造が発覚し、「軍関与の証拠あり」を謳った1992年の報道も実際は証拠は存在せず、「印象操作」に終わった。その後は一貫して「強制連行がなかったとしても、強制性があったのは明らかだ」というすり替え報道を展開している。
B)に関しては、自称「慰安婦」の人たちの証言内容に矛盾が多く、「偽証ではないか」と疑う人がふえている。日本のみならず、韓国でもこれを指摘する人が出てきたことに注目したい。
すいか泥棒 日曜版:「池萬元氏、今度は自ら親日発言か」(2005/4/14)から、引用部分を孫引用。
60余年が過ぎた今、偽慰安婦と「本物の日本軍慰安婦」を区別する事がどれだけ難しいだろうか? 大抵は「歳を取ったので記憶ははっきりしないが、被害に遭ったのは事実だ」と言い張る場合が多いという。
1992年から、毎週水曜日の昼12:00〜13:00に、日本大使館前では3名から多いときには6名ほどのおばあさんたちが胸の前に黄色いチョン(訳註:何だか不明)を持ってデモを行なっている。「真相を糾明せよ」「謝罪せよ」「賠償せよ」「歴史教科書に真実を載せよ」「戦犯を処罰せよ」。既に600回をとうに超えたという。<中略>
最近TVに顔を出しているおばあさんたちの中には、中国から来た5名ほどのおばあさんたちもいるという。彼女らは日本大使館前に出掛ける代価として1日に数万ウォンずつの日当を貰っているという。中国から来たおばあさんたちは、京畿道広州市にあるナヌムの家に収容されているという。しかし、本物とされる33名のおばあさんたちはナヌムの家を嫌がって外に住んでいるという。
1992年から、毎週水曜日の昼12:00〜13:00に、日本大使館前では3名から多いときには6名ほどのおばあさんたちが胸の前に黄色いチョン(訳註:何だか不明)を持ってデモを行なっている。「真相を糾明せよ」「謝罪せよ」「賠償せよ」「歴史教科書に真実を載せよ」「戦犯を処罰せよ」。既に600回をとうに超えたという。<中略>
最近TVに顔を出しているおばあさんたちの中には、中国から来た5名ほどのおばあさんたちもいるという。彼女らは日本大使館前に出掛ける代価として1日に数万ウォンずつの日当を貰っているという。中国から来たおばあさんたちは、京畿道広州市にあるナヌムの家に収容されているという。しかし、本物とされる33名のおばあさんたちはナヌムの家を嫌がって外に住んでいるという。
毎週水曜日の日本大使館前デモは「水曜デモ」と呼ばれ、このようなハルモニ(おばあさん)たちが絶叫で抗議をしている。このハルモニたちは「ナヌムの家」に住んでいる。韓国では従軍慰安婦にほんの少しでも異議を唱えたが最後、このシンボルとしての「ナヌムの家」に謝罪が必要になる。「慰安婦は基本的に売春婦だ」と発言したソウル大の教授も土下座を余儀なくされている。
ピースボートのコリアクルーズや、司法試験塾「伊藤塾」の韓国ツアーに参加すると、この「水曜デモ」と「ナヌムの家」を訪問するのが定番となっている。しかし引用にもあるとおり、「ナヌムの家」のおばあさんたちは、いわゆる「本物」ではないという。自称「日本軍の元慰安婦」を主張する人たち、ならび支援するグループは、大きく分裂しているのだ。
「ムクゲの会」は、2004年3月に「挺対協」と「ナヌムの家」に対して、「募金行為およびデモ動員禁止の仮処分申請」を求めて裁判を起こしている。自称「本物」のおばあさんたちは、「挺対協」に不信感がある。村山内閣が設立した「アジア女性基金」からお金を受け取ることを妨害し、すでに受け取った7名を「売国娼婦」とののしっているからだ。また「ナヌムの家」では「偽者」が幅を利かせており、その上、セックススキャンダルまで発生し、威信が揺らいでいる。
「ムクゲの会」の「本物」の33人は、日本の裁判では補償は棄却されたが、なぜか「本物」と認定されたことになっている。が、この本物認定もかなりあやしい。「本物」認定を受けた1人、沈美子(シム・ミジャ)さん(82歳)に関する疑いについては、すいか泥棒 日曜版:「池萬元 慰安婦発言:後半」(2005/4/15)を参照してほしい。
このような状況が明らかになる中でも、「慰安婦の強制連行はあったに決まっている」と強弁する人たちはたくさんいる。いったい、どのような理屈なのだろうか。関西テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」(2005/4/10放映)では従軍慰安婦が取り上げられ、「強制連行あり」を主張する久保井規夫氏(アジア民衆歴史センター主宰)が出演した。
簡単にまとめると、
1)強制連行に政府が関わったことを示す資料はない。
2)しかし日本軍は、慰安所の設営と管理に関わっており、これは世界的にも類例がない。
3)設営と管理に関わっておきながら、人集め(売春婦の人狩り)に無関係であったはずはない。
2)しかし日本軍は、慰安所の設営と管理に関わっており、これは世界的にも類例がない。
3)設営と管理に関わっておきながら、人集め(売春婦の人狩り)に無関係であったはずはない。
というロジックであった。また「強制連行あり」を主張するブログがいくつかあるが、その論拠として「小泉首相も慰安婦問題で謝罪している」「宮沢内閣のときに、河野談話として強制をすでに認めている」を引き合いに出している。
一方、強制連行の事実がまったくないわけでもない。「従軍慰安婦」に関する覚書きサイトによると、インドネシアではオランダ人女性を連行した「白馬事件」があったという。しかし、この慰安所は発覚後2ヵ月で閉鎖され、関係者も処分されたという。
この3日間で、私の「従軍慰安婦」に関する理解もほんの少し深まった。ネット時代はすばらしい。みなさんの「理解」のプロセスについても、ぜひ教えていただきたい。
■その他の参考資料:
■「従軍慰安婦問題」に関する政府発言の矛盾について
■慰安婦問題の究極のまとめサイト
TBをありがとうございました。念のために補足です。
>また「強制連行あり」を主張するブログがいくつかあるが、その論拠として「小泉首相も慰安婦問題で謝罪している」「宮沢内閣のときに、河野談話として強制をすでに認めている」を引き合いに出している。
と書かれ、その上で、その他参考資料として、拙ブログのエントリ「小泉総理の、元「慰安婦」の方々へのおわび」を引用されています。従軍慰安婦が存在した『証拠』として、私が「小泉総理の謝罪」「河野談話」を論拠としているように読めます。
しかし、当たり前の話ですが、この「おわび」「談話」は、日本国政府が政府として調査し、示した見解です。私が言っているのは、(種々の疑念が各方面から出ているにしても)政府が公式に認め謝罪しているにもかかわらず、同じ政府の人間がそれから外れた言動を行うのはおかしい、というこです。「談話」「おわび」に疑義があるなら、まず総理の責任を追及すべきでしょうと。そういう意味です。つまり、外交問題における政府の正当性・継続性の問題でもあります。
北方領土交渉などではしばしば生じますが、政権が変わったからと言って、過去の政権が行った共同声明を無視したり、歪曲したりすることは、外交の常識から外れています。私
はそのことを第一に指摘しているのであって、「あった」ことの「論拠」として、おわびや談話を持ち出しているわけではありません。そもそも、おわびや謝罪は「あった」ことを前提として出されているわけですから、論理的にも逆さまではないかと思います。
高田さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
>また「強制連行あり」を主張するブログがいくつかあるが、その論拠として「小泉首相も慰安婦問題で謝罪
>している」「宮沢内閣のときに、河野談話として強制をすでに認めている」を引き合いに出している。
これは高田さんのブログのことではありません。昨日までヒートアップしていた「東京Fancy Free Life♪」http://blog.goo.ne.jp/raviola/ やその他のブログを指してのことです。
高田さんのエントリーはとても参考になりましたので、「その他の参考サイト」として紹介しました。おっしゃると通り、誤解して捉える人がいるかもしれません。ご指摘ありがとうございます。
はじめまして、たもつといいます。
河野洋平氏の談話がこの問題でよく取り上げられますが、談話の中で「要請をうけた業者、官憲等の」一部が「甘言・強圧」で慰安婦を連れてきたのは認めていますが、政府及び旧日本軍が直接関与したとは認めていません。
しかし、日本人が行った蛮行であることには代わりがなく日本国政府として真摯に受け止め謝罪を行ったのだと思います。(某国のように、一部の人たちのせいにして、自分たちは悪くない、なんて恥を知る日本人としてはできませんからね)
次に、小泉総理の手紙ですが、「軍が関与」って思いっきり書いてますね f^^;
好意的に解釈(屁理屈?)すると、官憲の一部が絡んだ例があるようなのでそのことかと・・・だめ?ですかね。
こうした問題は何を信じればよいのかよくわからない私ですが、気になっていることがあります。いわゆる従軍慰安婦と呼ばれる女性の中には日本女性もいたそうですが、その方達の発言・証言・訴えなどはあるのでしょうか。
この問題についてというわけではありませんが、たまに公の文書にも「妙なロジック」が堂々と書かれているのも気になります。外務省の発行している「北方領土」に関する英文パンフレットに「北方領土は明らかに日本の領土である。なぜならば、北方領土には北海道と同じ植物が生息し・・・」とあったんです。すごくビックリしました。
儒教文化圏には泣き女≠ニ呼ばれる職業があるそうですね。
お葬式などに呼ばれて泣くのが仕事なんですが、それもハンパじゃない。
あちらでは派手に泣く人が多いほど立派な葬式だそうですから。
以前、テレビ番組で(世界まるみえだったかな?)台湾の泣き女を紹介していました。
三人の泣き女が参列者の最前列に陣取り、葬式が終わるまで体全体を使って泣きわめいているのです。
しかし葬式が終わると、控え室で何事もなかったようにケロッとして、タバコをふかしながら世間話をしているのです。
我々日本人は、そういった文化もあることを踏まえて、元慰安婦≠スちの姿を眺めれば、また違った感想も聞かれるのではないでしょうか。
このコメントを書く前に泣き女について検索してみると、どうやらわが日本にも地域によってそんな風習があったそうです。
>たもつさん
こんにちは!
>次に、小泉総理の手紙ですが、「軍が関与」って思いっきり書いてますね
「強制連行議論」では実はこの手紙のインパクトが最も大きいようです。具体的な「関与」については何も書いてありませんが、自動車事故でも「謝った方が負け」ですから。
学術界・ルポ関連では、バウネットで有名になった西野瑠美子氏が「戦場の慰安婦」を書き、北海道新聞取材チーム(高田さんチーム)の「北海道警裏金問題に対する一連のキャンペーン報道」と同様に、JCJ(日本ジャーナリスト会議)で受賞しています。
http://www.shinbunroren.or.jp/iincho/kiji/iincho39.htm
西野瑠美子氏はバウネットで「悪名高い」方になりましたが、「強制はない」の論客の1人、秦郁彦氏を痛烈に批判しています。彼女の批判がどのような視点で、どのように的を射ているのか、いないのか、気になるところです。西野氏の「戦場の慰安婦」を読んだ方、どなたか、いらっしゃいませんか?
>ビアンカさん
お堅い話題にようこそ! 私も勉強中です。
>いわゆる従軍慰安婦と呼ばれる女性の中には日本女性もいたそうですが、その方達の発言・証言・訴えなどはあるのでしょうか。
秦郁彦氏によると、日本軍占領地の慰安婦数は約2万人で、日本人40%、現地人30%、朝鮮人20%、その他10%です。韓国のトチ狂った人たちのいう「20万人を性奴隷にした」はお話になりません。で、慰安婦は日本人が一番多かったわけですから、この日本人女性の「連行、強要」がもっと問題になってもいいはずなのですが、ほとんど素通りです。
「ナヌムの家」などを日本から支援する団体が、なぜか「ナヌムの家」の偽者慰安婦やセックススキャンダルに、ノーコメントなのも、気になるところです。
・現在までに強制性の証拠は存在しない。
植民地支配当時、(デモが頻発する朝鮮ですら)慰安婦問題に抗議のデモがあった記録さえない。
・吉田清治吉自身が慰安婦狩り証言について、「フィクション」だったと認めてます。
・ あるのは、慰安婦だったと主張するお婆さんの矛盾する証言と日本側の無責任な「河野談話」だけです。
・「軍の関与を証明する資料」について
・『名乗り出れば200万円(インドネシア通貨に変換すれば2億円相当)が貰える』と宣伝されてしまい、2万人を超える自称・慰安婦が集まった。
・インドネシア慰安婦の証言で慰安婦募集をしていたのは朝鮮人の売春業者であることが発覚。
などなどなど...
朝日新聞をはじめ、日本軍が女性を誘拐して、強制的に慰安婦にしたという主張する人たちは軍の関与を示す資料は必死に捜しますが、
その後の金学順さんの会見、石原副長官の発表、証拠資料の解釈についてなぜ、情報を掲載しないのでしょうか?
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html
>火病鑑賞さん
待ってました! すばらしいまとめHP(http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html)のご紹介、ありがとうございます。
これだから「しがないヒロさん日記」の出る幕はありません。
朝日は小1世紀、問い詰めましょう。
ヒロさん、始めまして。更新をいつも楽しみにしています。
上記各参考サイトと内容が重複しますが、以下の記事もよくまとまっていて、私にはわかりやすかったです。「下」の方に、河野談話にまつわる裏話(?)がでてきます。
「従軍慰安婦」問題(上) ーー国際日本人養成講座 JOG#106
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
「従軍慰安婦」問題(下) ーー国際日本人養成講座 JOG#107
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html
有名なサイトなので、皆さん既に御存じかとも思いますが。
竹島や尖閣諸島、歴史認識とサヨクな国内勢力と中韓がハッスルハッスルしてますね(笑)。「いわゆる従軍慰安婦問題」に関しては私の中ではすでに決着のついた問題なのですが、サヨクな方々もそうはさせじとがんばっている模様でご苦労様です。というか、困ったものです。
朝日新聞が「女子挺身隊=従軍慰安婦」という誤解を韓国にひろめ、その訂正をきちんとしないことで日韓関係がどれくらい悪くなったかを思うと、暗澹たる気持ちになります。この件については、読売新聞がきびしく社説で朝日を批判しております。『読売 vs 朝日 社説対決』はよい資料ですので入手可能でしたらご一読おすすめします。
美輪明宏さんは、日本人の従軍慰安婦の話を実際に聞いて、この曲を書いたんだそうです。
「白呪」というアルバムに収録あります。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EZR5/
金光教泉尾教会サイト
2003年7月13日講演『「ほほえみ」と共に生きる』
(以下引用)
>私、長崎で育ちましたが、戦後、長崎に引き揚げて来た従軍慰安婦の人たちと
>たくさんお友だちになりました。
(音声)
http://www.listen.co.jp/artdetail.xtp?artistid=1106514&artpg=track
ムカシジャパンサイト内(歌詞など)
http://www2.odn.ne.jp/~cau51590/mukashi/showa/uta.html
祖母は旧・満州からの引き揚げ者ですが、日本人の従軍慰安婦もいたのだ、
とは言ってました。それは「おしん」というテレビドラマが流行った頃にちらっと。
「あれ(おしん)をよく見ておきなさい」、ってことです。
で、大体、こんなことを言ってました。
今は貧しい人と言えども、食べられない人は日本にほとんど居ないけど、
食べられない人だっていた。おしんが女中に行けたのはそれでも運が良かった話で、
田舎の人でなくたって、女性の身売りってのはあったしそういう人は花街にいっていた。
花街は男の人のためにあるから、戦争がはじまればそれが軍隊についていくのも当たり前。
中国や朝鮮には花街が無かったんだろうか?貧しい女性・お家は全然無かったんだろうか?
そして日本人の男の人がいなくなればアメリカの軍人さんにお金を貰わなくちゃ、
生きていけない。そういう風になりたくないと思っても仕方なかった人もいる。
本当に仕方なかった人は、女性として恥ずかしい・悲しいという気持ちが消えないものだよ。
(要は、そういう人はつらいから黙ってるのだ、という意味だと思います)
ただ、それが商売で成り立つ人もいたし、お金持ちになって高慢になったりなど、
傍から見てどうかと思う人だっていた…、と。
ナメねこさん>
>私の中ではすでに決着のついた問題なのですが、サヨクな方々もそうはさせじと
>がんばっている模様でご苦労様です。
私は「教育」にも多少興味がありますので、「そうじゃないんだ!」とムズカル人たちが納得できる「再教育用のロジック&教材」に興味があります。「左翼再教育セミナー」とか、カルチャーセンターでできないかしら。報酬は、受講者の転向数で決まる歩合制で構いませんから。
枇杷さん>
美輪明宏さんは、すごい人なんですね。ファンになってしまうかもしれません。
慰安婦問題が出される時何時も思う。 朝鮮人で進んでそうなった人は
戦前、戦後居なかったのか? 皆強制されてなったのか? それとも
しょうがなしに選んでなったのか? それとも金を貰えなかったのか?
聖人君主ばっかりの国ではあるまい。 本当の被害者は出るのか?
北海道では韓国人夫婦が朝鮮半島から女性を連れてきて自分たちが経営する朝鮮料理店で売春をさせていました。
そして工場慰安婦や炭鉱慰安婦として最大で約100人の韓国人女性に売春をさせていました。
戦後、朝鮮料理や韓国料理という看板を上げる店がなくなりましたが、戦前戦中の朝鮮料理店について語ることはタブーになっているようです。